2018年10月の台風24号チャーミーで、沖縄で大停電が起こりました。

自宅が停電していると電気が通っている所がやたら気になって仕方がない。

 

色々なお店が開店できない時に、イオンだけが営業しているような気がしました。

停電地域でイオンだけ明かりが付いている!

なにか自家発電的な何かがあるのか気になったので、調べてみました。

 

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SNSでもイオンは停電が少ない

 

 

 

 

 

無料の充電場所の開放はありがたいですね。

そのうち自衛隊も災害時は「水・食料・電気」を提供してくれそう

 

停電でもイオンは開いているって定着してきそう。

 

停電したらイオンに行こう!

 

イオンは自家発電設備を持っていた

 

イオン 100店に自家発電装置

小売業大手が地方自治体と連携して防災拠点としての店舗の機能を強化する。イオンは防災協定を結ぶ自治体を増やす一方で、大型店100店に自家発電装置をつけて災害時も営業が続けられるようにする。

イトーヨーカ堂も協定を結ぶ自治体を90まで増やした。東日本大震災以降、「社会インフラ」としての小売業の機能に期待する地域の要請にこたえる。

Japan shop

 

地域の防災拠点としても安心できる場所になっているんですね。

全店舗というわけではないですが、地域の主要な場所に建設されたイオンは自家発電設備を持っているようです。

だから私の家の近くのイオンが営業していたのですね。納得。

 

沖縄で最大のショッピングモールライカムは、大規模なソーラーパネルで太陽光発電もおこなっていた。

 

 

自宅の屋上のソーラーパネルは使えないの?

個人の屋上でソーラーパネルを設置している家も真っ暗だったんだけど、発電した電気って自分で使えないの?

それとも蓄電できなかったり、節約のために電気使わないようにしているのかな。

 

あー、調べてみるとソーラーパネルにも色々あるみたいですね。

どうせ設置するなら2日分使えるぐらいの蓄電機能を持ったソーラーパネルが良さそう。

 

まとめ

イオンが非常時にも停電しない理由がわかりました。

そのうち電力事業にも参入してきそうですね。

 

 

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